■仕事と家庭の両立のヒント一覧

【小一の壁?】水泳カード記入漏れでプールに入れなかった件

水泳カード記入漏れで初めてのプール授業でプールに入れませんでした。これも、保育園とは違う小学校の厳しで小一の壁の1つなのかな、と感じました。娘(小1)の水泳カード記入漏れで初めてのプール授業でプールに入れませんでした。これも、保育園とは違う小学校の厳しで小一の壁の1つなのかな、と感じました。なぜ記入漏れが起こったのか、原因分析をして再発防止策を考えました。

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【小一の壁?】PTA活動_初参加の感想

働くママの小一の壁の1つと言われるPTA活動、毎月のようにある平日の集まり、専業主婦ママとの軋轢、なかなか進まない議論、ママだけに課せられる活動、学校側との対立、実態はどうなのだろうと、新一年生ママが参加した感想をお伝えします!

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フィンランドの出産・子育て支援制度「ネウボラ」を日本にも!7/8(土)北海道ネウボラシンポジウム

ネウボラとは、フィンランドの出産・子育て支援の制度で、妊娠期からの切れ目のないワンストップの相談窓口のことです。「すべてのこどもとかぞくにやさしい社会」の実現を目指し、昨今のワンオペ育児、ママの就労、子供の貧困、育児と介護のダブルケア、待機児童など、育児を取り巻く様々な問題に目を向け活動を行っています。

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ミス・アース・ジャパン出場者が輝いていた理由は…

先日、ミス・アース・ジャパン北海道大会を観に行きました。 ファイナリストのみなさまはどなたも美しく、内面も外面も輝いていて、自信に満ちていました。ステージでパフォーマンスを披露された皆さんが受賞の有無に関わらず輝いて見えたのは、自分を変えるために勇気を出してチャレンジし、努力し、その先にある「自信」を獲りに行ったからなのだと気づきました。

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ポジティブに変換!「疲れた」はどう言い換える?

「ポジティブな思考は、チャンスや成功を引き寄せる」とわかっていながらも、ついつい口からでてしまうのは「ためいき」や「疲れた」「どうせ自分なんて」「だからできない」などのネガティブワード。リフレーミングをすることで、それをどうポジティブワードに言い換えてラッキーを引き寄せるか考えてみましょう。

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母、ここが正念場!?朝ドラ「べっぴんさん」から学ぶこと

今までも子供たちのコップを満たせないことは何度か書いてきましたが、未だに打開策見つからず。 スキンシップを増やすことや、二人だけの時間を作る努力はしています。 けれど、子供たちからの「ぜんぜん足りなーい」ブーイングは止まらず。

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【就学準備】新一年生になる娘の放課後の過ごし方2

新一年生の就学を控えたママに事前に準備をしておくことをおすすめしたいのが小1の壁の1つである「放課後」。学童保育(札幌では児童会館、ミニ児と呼ばれています)の選択。民間か公立か、公立でも児童クラブに入るか入らないか、の選択があります。情報を集めることで不安も解消できますのでお住まいの学区の情報を集めましょう。

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“「今」を大切に…”気持ちを新たに年を重ねていきたい

命がつながることは、当たり前じゃないし、その命が同じ時間を過ごせるのも当たり前じゃないんだということを心にとめて、感謝の気持ちで今日一日を過ごしたいと思います。 今日は、「今」の大切さに改めて気づき、子供たちにありがとうの気持ちを伝えたくなる動画のご紹介です。

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【就学準備】新一年生になる娘の放課後の過ごし方1

DUALキッズの38.7%が、週の何日かは放課後、「子どもだけで自宅でお留守番」しているということです。留守番する時間が2時間以上という家庭が、小1でも35.3%存在してる事実。さて、この事実を(ようやく)自分事に置き換えたとき、気づいたのは、私も娘も、「一人で過ごさせる/過ごす」に慣れていないということ。

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両立生活を楽しむためのヒントをお届けするニュースレター”Mog!News”

Mog!Newsは、働くママの両立生活を楽しむためのヒントやイベント情報を提供する季刊誌です。子育て支援拠点他、ママが集まるイベント等で配布しています。 編集に当たっては、リアルタイムで仕事と子育ての両立に取り組むママたちが、住む場所や業種・職種を超えて賛同してくださり、編集委員となって記事を作成してくれています。

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