【小一の壁?】夏休み日記-始業式~5日目-

1年生の女の子を育てる働くママが初めて経験する小学校の夏休み、「小一の壁」の実態を赤裸々に発信します。宿題の計画とチェック、毎日のお弁当づくり、習い事の検討、児童会館(学童)での過ごさせ方、あさがおの世話と観察日記、プールの監視当番、働くママにとって子供の夏休みは学校があるときよりもタスクが増えて負担も大きいのが実感です。

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【小一の壁?】水泳カード記入漏れでプールに入れなかった件

水泳カード記入漏れで初めてのプール授業でプールに入れませんでした。これも、保育園とは違う小学校の厳しで小一の壁の1つなのかな、と感じました。娘(小1)の水泳カード記入漏れで初めてのプール授業でプールに入れませんでした。これも、保育園とは違う小学校の厳しで小一の壁の1つなのかな、と感じました。なぜ記入漏れが起こったのか、原因分析をして再発防止策を考えました。

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自分の弱い部分をさらけ出す勇気

7/9(日)品川にて、女性のための講演会「かなえ」に登壇いたしました。登壇者に共通しているのは、「フタをして目をそらしていたい過去」があり、自分ととことん向き合うことでそれを乗り越えて今を生きている、ということ。生々しい当時の状況や感情を語ることで、同じように悩んでいらっしゃる方へ何か1つでもギフトをお届けできればと、直前まで原稿を直し当日に臨みました。

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その鎖の先には、○○がいる/「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由

「死ぬくらいなら辞めよう」と思えなくなってしまう心理状態が、とてもわかりやすく描かれています。 私も、同じように正しい判断ができないくらい周りが見えなくなって、会社に行けなくなりそうになったことがありました。 自分を縛り付けている鎖の先にいるのは、他人ではないのです。

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7/9(日)女性のための講演会「かなえ」に登壇~自分を好きになれるまでの30年~

私には生きづらさを感じながら過ごしてた時期が長いことありました。 でも今は、自分や自分の周りの人の過去も現在も未来も、大切にできるようになりました。講演では、どのように自分と向き合い、自分の評価をプラスに変えていったか、ライフイベント(夫の転勤と出産)によるキャリアロスという転機をどのようにチャンスに変えていったかをお話しようと思っています。

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【小一の壁?】PTA活動_初参加の感想

働くママの小一の壁の1つと言われるPTA活動、毎月のようにある平日の集まり、専業主婦ママとの軋轢、なかなか進まない議論、ママだけに課せられる活動、学校側との対立、実態はどうなのだろうと、新一年生ママが参加した感想をお伝えします!

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フィンランドの出産・子育て支援制度「ネウボラ」を日本にも!7/8(土)北海道ネウボラシンポジウム

ネウボラとは、フィンランドの出産・子育て支援の制度で、妊娠期からの切れ目のないワンストップの相談窓口のことです。「すべてのこどもとかぞくにやさしい社会」の実現を目指し、昨今のワンオペ育児、ママの就労、子供の貧困、育児と介護のダブルケア、待機児童など、育児を取り巻く様々な問題に目を向け活動を行っています。

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ミス・アース・ジャパン出場者が輝いていた理由は…

先日、ミス・アース・ジャパン北海道大会を観に行きました。 ファイナリストのみなさまはどなたも美しく、内面も外面も輝いていて、自信に満ちていました。ステージでパフォーマンスを披露された皆さんが受賞の有無に関わらず輝いて見えたのは、自分を変えるために勇気を出してチャレンジし、努力し、その先にある「自信」を獲りに行ったからなのだと気づきました。

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ポジティブに変換!「疲れた」はどう言い換える?

「ポジティブな思考は、チャンスや成功を引き寄せる」とわかっていながらも、ついつい口からでてしまうのは「ためいき」や「疲れた」「どうせ自分なんて」「だからできない」などのネガティブワード。リフレーミングをすることで、それをどうポジティブワードに言い換えてラッキーを引き寄せるか考えてみましょう。

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「母親」ができるなら、大抵のシゴトはできる!?

私自身、仕事が続けられないと悩む時、両立が大変とか、人間関係が良くないとか、パートナーが非協力とか、頼れる人がいないとか、表面的な理由はあるんですが、子供の命と将来がかかっていて、やめるって選択肢のハードルが心理的にも物理的にも高かったら、退職するほど悩むだろうか?と思うようにしています。

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