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自己効力感を高め自信を育む子育て

自己効力感とは、「課題に必要な行動を成功裡に行う能力の自己評価」のことを言い、努力の程度、環境の選択、粘り強さなど、様々な行動に影響を及ぼしキャリアの形成に重要な要素です。 子育てにおいては、周囲の大人の接し方によって、子供自身が「途中で投げ出さずにやり切れた」「今度はあれもやってみたい」と自己効力感を高め、自信を育み、次のチャレンジにつなげていくという良い循環を生むことができます。

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働くママはPTAをキャリアにする!~管理職になるためのマネジメントのスキルを身につける~

フルタイムで働くママがPTAをキャリアにするためにチャレンジしたこと。小1の壁の1つとも言われ働くママに嫌煙されがちなPTA活動も、目線を変えれば仕事に活かせ、管理職を目指すために必要なマネジメントのスキルを身につけるための練習の機会になります。

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「私なんか」の足枷は宝物になりました

私は、ほんの7年前まで自分が大嫌いで、人との関係においてつらいことがあればすぐに「私なんか」と自分の存在を否定してしまうような人間でした。 自己肯定感が低すぎて「どうせ私なんかにできるはずがない」と思ってしまって踏み出す勇気が持てませんでした。 それから、少しずつ時間をかけて、自分の人生を振り返り、自分がしてきた行動の意味を見出し、「私なんか」の呪縛から解放されました。

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【満員御礼】2018年11月7日はイイオンナの日:女性が一歩を踏みだす1日(札幌)

イイオンナ推進プロジェクトは、一人でも多くの女性が新たな一歩踏み出し、社会にイイオンナが増えていくよう、本イベントを企画しております。 一人一人が自分を愛し、受け入れ、自分の持ち味やらしさ、強みを周囲に活かしていくことができるよう応援していきたいと思っています。 今年で3回目を迎える北海道札幌会場では、全国共通のテーマ「つながり」を軸に、全道各地のみなさまが「つながり」を作っていただける企画を考えました。

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【小2女子&5歳男子】働くママの夏休み日記-21日目~始業式-

小学2年生の女の子と5歳の男の子を育てる働くママが経験する小学校の夏休みの実態を赤裸々に発信します。PTAの開放プールの監視、夏休みの宿題やお道具箱の中身の補充、上靴のサイズチェックや買い直し、始業式の日の持ち物チェック、持ち帰った荷物を再び学校へ持って行くなど何かとタスクはあるものです。

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新学期にワクワクできない子供がいる

9/1は、一年の中で最も子供の自殺が多い日。 いじめの経験は封印してきた過去ですが、この過去を持っている私だからこそ、できることがある。悩んでいる子供や、その親に寄り添うことができる。

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【小2女子&5歳男子】働くママの夏休み日記-16日目~20日目-

小学2年生の女の子と5歳の男の子を育てる働くママが経験する小学校の夏休みの実態を赤裸々に発信します。夏休み後半は帰省Part2、娘と夫、息子とママというチームに分かれて夏休みの特別な期間を過ごします。児童会館のイベントや実家でのお出かけで子供にとって楽しいこと満載の夏休みです。

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【小2女子&5歳男子】働くママの夏休み日記-11日目~15日目-

小学2年生の女の子と5歳の男の子を育てる働くママが経験する小学校の夏休みの実態を赤裸々に発信します。遠方に住む親に夏休みくらい孫の顔を見せてあげたいと思い、帰省をしてみたけれど、暑さで体調を崩しヒヤヒヤ。これも夏休みに北海道から本州へ帰省するときのあるあるでしょうか。

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【小2女子&5歳男子】働くママの夏休み日記-6日目~10日目-

小学2年生の女の子と5歳の男の子を育てる働くママが経験する小学校の夏休みの実態を赤裸々に発信します。夏休みの後半でたくさん遊ぶために宿題はできるだけ前半で片づける、お弁当は上手に手抜き、夫の出張中はワンオペでタスク増、夏休みは働くママにとってエネルギー配分が大事なのです。

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【小2女子&5歳男子】働くママの夏休み日記-始業式~5日目-

小学2年生の女の子と5歳の男の子を育てる働くママが経験する小学校の夏休みの実態を赤裸々に発信します。宿題の計画とチェック、毎日のお弁当づくり、帰省、児童会館(学童)での過ごさせ方、ミニトマトの世話と観察日記、自由研究、プールの監視当番、働くママにとって子供の夏休みは学校があるときよりもタスクが増えて負担も大きいのが実感です。

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